
| ハーバライフ・オブ・ジャパン株式会社 所在地:〒107-8546 東京都港区赤坂2-9-11 配送センター: 〒210-0869 神奈川県川崎市川崎区東扇島19-2 寶組C棟2F 東京ニュートリション・セールスセンター: 電話:03-5549-0111(会社代表) 設立:1992年11月25日 資本金:3億9,000万円 代表取締役社長:ウィリアム・ラーン 従業員数:80名(2008年7月末現在) (社)日本訪問販売協会(JDSA)正会員、(社)日本輸入化粧品協会会員、在日米国商工会議所会員、NNFAジャパン会員、 (財)日本健康・栄養食品協会会員
販売方式:ダイレクト・セリング
取引銀行:三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、 JPモルガン・チェイス銀行 他 |
| 日本・ハーバライフ科学・医学顧問委員会 | |
| 日本医科学界の権威である博士を迎えて、日本・ハーバライフ・医学顧問委員会を発足させました。 ハーバライフ・オブ・ジャパンは科学的根拠に基づいた製品研究開発やディストリビューターの教育などを、さらに推進し、高品質な製品と健康・栄養に関する情報の提供により人々の健康向上に貢献します。 |
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| 吉本祥生医学博士 | |
| 吉本祥生医学博士(医学顧問委員会委員長)
吉本祥生医学博士は、ハーバライフ・オブ・ジャパンの医学顧問委員会委員長として、同委員会を構成する他の優秀な医師らとともに、専門知識の提供によるハーバライフの製品研究開発や製品教育に関する講演などを担当しています。 カリフォルニア大学ロサンゼルス校・リバーサイド校やドイツベルリン自由大学での研究や客員教授としての活躍、さらには米国内分泌学会会員などを務め、現在も精力的に国際的な活動をおこなう吉本博士は、内分泌学(成長ホルモン・性腺ホルモン・癌とホルモン)、骨代謝学、痴呆とカルシウム、また微生物応用環境医学分野における研究活動および講演、学会発表などに従事し、人々の健康維持、また日本医学界のさらなる躍進に貢献しています。 神戸大学大学院において医学博士号を取得した吉本博士は、研究活動の傍ら、医師として「患者の症状に対する深い洞察力を高める技術と患者に安心感を与える癒しの医療」をモットーに、医療現場において多くの患者に接してきました。2005年3月まで病院長を務めた国立病院機構兵庫中央病院では、「真心のこもった良質で効率的なサイエンス・アート(科学・技術と心)の医療」という基本理念のもと、地域社会に信頼される病院の発展に尽力。また、1993年に国公立初の看護学単科大学として開校した兵庫県立看護大学では、設立以前から開校準備に携わり、開校後も看護学部・大学院教授として教鞭をとり、優秀な看護士の育成に貢献しました。 研究者として、教授として、また医師として活躍する一方、講演活動や学会発表にも精力的に取り組み、発表された学術論文や著書などは100以上にも上ります。「骨」「健康」「栄養」「再生医学」を中心とする最近の講演・発表の主なトピックスは、骨の健康、痴呆とカルシウム、糖尿病と骨粗鬆症、体の疲労と心の疲労、性格と疾患など。発表の場は、各学会、大学機関、医師会などの団体からテレビ(NHK“今日の健康”)やラジオ、新聞、医療関連誌などのメディアまで多岐にわたります。 吉本博士は、日本内分泌学会、日本骨代謝学会などで代議員・評議員を務め、また国際骨粗鬆症会議演題選定委員会、世界骨粗鬆症会議プログラム委員会でもその責務を果たし、日本内科学会、日本栄養改善学会、日本骨粗鬆症学会、日本抗加齢医学会、日本糖尿病学会、日本肥満学会などにも積極的に参画しています。 |
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